がん特化型相互共済

MUTUAL AID

月々1,000円※ の手頃な掛金で、
もしものがんの備えも。
日々の安心も。

※18~59歳のベーシックプラン掛金

がんと診断された時の一時金から、入院・通院まで。
大切な未来を守る安心をこのひとつに凝縮。

INTRODUCTION

ご存じですか?
死亡原因トップはがん

がんは全ての人にとって身近な病気です

令和7年(2025年)の主な死因の構成割合

主な死因の構成割合
出典:令和7年人口動態統計月報年計 厚生労働省

日本人の2人に1人ががんにかかる時代

男性のがん罹患率女性のがん罹患率
(出典)国立研究開発法人国立がん研究センター

だからこそ、あなたと私の労働組合は
組合員の生活を守るための共済を用意しました。

POINTS

3つのポイント

POINT 1

がんと診断
されたら一時金

がんと診断された時点で、まとまった一時金を給付。初期のがんもしっかりカバーします。

POINT 2

入院保障も
日数無制限

入院は日数無制限でしっかり保障。退院後の長引く通院もカバーします。

POINT 3

高額な
先進医療も安心

保険適用外となる高額な先進医療の技術料を最大200万円まで保障します。

DETAILS

保障内容について

がん特化型相互共済の仕組み

がん診断金

治療開始時の検査費用や、当面の生活費など自由にお使いいただけます。

ベーシックプラン500,000円

がん入院共済金

がんによる入院であれば、支払日数に上限はありません。

ベーシックプラン日額5,000円

がん手術共済金

所定の手術や放射線治療を受けたときにお支払いします。

ベーシックプラン200,000円

がん通院共済金

がん治療を目的として通院した日数に応じて給付します。

ベーシックプラン1日あたり2,000円

先進医療共済金

公的医療保険適用外の先進医療による療養を保障します。

ベーシックプラン100万円

LINE UP

プランについて

ご自身のライフステージに合わせて選べるプラン

がん共済プラン1がん共済プラン2がん共済プラン3

CASE STUDY

お支払い例

10日間入院して手術を受け、
退院後も20日間通院治療を
行ったケース

お支払いシミュレーション例

ベーシックプランの場合

がん診断金
500,000円
がん入院給付金
50,000円
がん手術給付金
100,000円
がん通院給付金
40,000円
受取総額 690,000円
先進医療を受ける患者のイメージ

全額自己負担となる先進医療を受け、
長期の通院治療を行ったケース

お支払いシミュレーション例

ベーシックプランWの場合

がん診断金
1,000,000円
先進医療給付金
2,000,000円
がん入院給付金
150,000円
がん手術給付金
200,000円
がん通院給付金
120,000円
受取総額 3,470,000円

FAQ

よくある質問

がん診断金の支給は一度きりですか?

いいえ。前回のがん診断金の支払い事由が治療終了した日から5年経過後、新たにがんと診断された場合は再度支給します。

免責期間(保障されない期間)はありますか?

がん診断金のみ責任開始日から90日間の免責期間があります。その他の入院・手術保障は、お申し込み手続きが完了した翌月1日から開始します。

放射線治療を受けた場合も共済金は支払われますか?

はい。「がん手術給付金」にて、所定の放射線治療も支払い対象に含まれます。

先進医療とはどのようなものですか?

陽子線治療や重粒子線治療など、公的医療保険の適用外となる治療です。本共済では最大200万円まで先進医療給付金を支給します。

他の保険や共済と併用できますか?

はい、可能です。「あなたといきる」などの総合医療保障と組み合わせることで、がんへの備えをより強化できます。