
がんと診断
されたら一時金
がんと診断された時点で、まとまった一時金を給付。初期のがんもしっかりカバーします。
MUTUAL AID
※18~59歳のベーシックプラン掛金
がんと診断された時の一時金から、入院・通院まで。
大切な未来を守る安心をこのひとつに凝縮。
INTRODUCTION
がんは全ての人にとって身近な病気です



だからこそ、あなたと私の労働組合は
組合員の生活を守るための共済を用意しました。
POINTS

がんと診断された時点で、まとまった一時金を給付。初期のがんもしっかりカバーします。

入院は日数無制限でしっかり保障。退院後の長引く通院もカバーします。

保険適用外となる高額な先進医療の技術料を最大200万円まで保障します。
DETAILS
がん特化型相互共済の仕組み

治療開始時の検査費用や、当面の生活費など自由にお使いいただけます。
ベーシックプラン500,000円
がんによる入院であれば、支払日数に上限はありません。
ベーシックプラン日額5,000円
所定の手術や放射線治療を受けたときにお支払いします。
ベーシックプラン200,000円
がん治療を目的として通院した日数に応じて給付します。
ベーシックプラン1日あたり2,000円
公的医療保険適用外の先進医療による療養を保障します。
ベーシックプラン100万円LINE UP
ご自身のライフステージに合わせて選べるプラン



CASE STUDY

ベーシックプランの場合

ベーシックプランWの場合
FAQ
いいえ。前回のがん診断金の支払い事由が治療終了した日から5年経過後、新たにがんと診断された場合は再度支給します。
がん診断金のみ責任開始日から90日間の免責期間があります。その他の入院・手術保障は、お申し込み手続きが完了した翌月1日から開始します。
はい。「がん手術給付金」にて、所定の放射線治療も支払い対象に含まれます。
陽子線治療や重粒子線治療など、公的医療保険の適用外となる治療です。本共済では最大200万円まで先進医療給付金を支給します。
はい、可能です。「あなたといきる」などの総合医療保障と組み合わせることで、がんへの備えをより強化できます。